局の道楽日記 2ndステージ

gooブログから引っ越ししてきました 読書 ゴルフ 旅行 醸造酒に合わせる食事が好き

オットとの夏休み旅行は水と道連れだった

バタバタしているうちに旅行から帰宅して何日も経ってしまったが

 

記録として

 

野沢温泉宿の朝ごはんは

 

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ビュッフェ形式じゃない「the 旅館の朝ごはん」ってのもたまにはいいもんですね。

 

朝風呂にもう一度浸かってから出発 飯山方面へ


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良いお天気でした。


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目的はね 前の晩飲み比べセットの中で気に入った地酒を求めるため


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こちら 「水尾」


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親切な店員さんから 米違い 造り違いの説明を受けて3種ほど選び、日本酒好きの九州のオットの従弟にも送った。

ここでも「水」繋がり

その後 地元資本のスーパー「ツルヤ」に寄って家用食材やオットの職場の人たちへのお土産類を購入。こちらのオリジナル製品はまちがいない! と思います。

 

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ちょっと天気が怪しくなってきたが その分暑さも薄れ

次なる目標は


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こちら

苗名滝

落差55m、日本の滝百選に入る滝です。

ja.wikipedia.org

 

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駐車場(無料)はほとんど満杯だったが運よく停められた。

メインの滝までは 結構な「登山」っぽい感じもあり Nikeのココサンダルのワタシはちょっと躊躇したが、入口に置いてあった無料貸し出しストックのおかげで無事に往復できました。


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不思議なことに インバウンドの人たちはほとんどいなかった。

まだあまり知られてない場所なのかもしれない。


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昨日の八ッ場ダムの人工的な「水の迫力」とは対照的な、自然の水の迫力を堪能できた。

ここでも「水」


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この後は 足の(車の)向くまま 気の向くまま

苗名滝 → 杉野沢 → 県道39号(妙高高原公園線)→ 妙高高原・赤倉方面 → 赤倉観光ホテル

 

オットが 次はこのホテル泊まりたいんだよな と

 

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いいねえ 眺めも良さそう とトラベルサイトで宿泊代を調べて「げっ」となったがそのうち泊まりたいもんです。

その後 R18号に戻って 信州なかのフルーツランドへ

お盆休み中というのに道路もこちらの施設も空いていた。


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1100円で30分桃食べ放題 なんて企画もあったけどいくら桃好きといえどもこの歳で食べ放題は負ける予感しかない。

その代わり「すぐに食べて」というひと箱1000円の桃を購入。

実は前の日に「摘みたてだから1週間は持ちます」というちょっと高級桃についで2箱め

 


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昼食には遅い時間になってしまったけど「このまま帰るにはお腹空いたよね

「せっかく信州に来たんだからお蕎麦食べたいよね」ってことだったが、あいにくランチ時間が終わってしまったという中途半端な時間帯、それにめげずにオットが昔行ったことがあるという小諸の蕎麦屋を目指す

信州中野ICから上信越道に入り、小諸ICで降りて

着いたのはこちら


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期待通りに美味しいお蕎麦と天ぷらを堪能した後、帰路でこの旅行初めての関越渋滞にはまった。

事故渋滞ってホントに嫌ですね。イキって事故るんじゃないよ。

 

と最後の最後でちょっと疲れたが

東京に戻って桃をムスコ家におすそ分けしようとしたが、家族で泊まりだったのを思い出し、どうせならと桃愛で知られる ゴルフ仲間のEさん家に寄って半分ほど引き取ってもらった。

 

フルーツランドの桃は 手でするすると皮がむけるほど完熟していて、柔らかくて甘くて大変おいしかった。桃好きEさんからも

「今季最高のお味でした ありがとう」というお墨付きをもらった。

 

摘みたての大きい方の桃は

 

(今朝の朝食です)

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そのまま食べてもおいしかったが、

いつもブログを拝見しているにゃんにゃんさんのおすすめの食べ方で

 

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やはりツルヤで買ってきたフルーツ酢をかけて食べたら 「あら美味しい」

デザートからおかずの一品になるのを発見しました。

 

このように 今回の旅は「八ッ場ダム」「温泉」「水尾」「苗名滝」「水蜜桃」

妙に水に縁のある旅だったな~ なんて思ってた所に

先日木曜日の夕方からの千葉を中心とし た大雨災害の勃発。

オットは幸い早めに車で帰宅していたので無事だったが、途中ワイパーが間に合わないくらいの豪雨とタイヤが半分つかるくらいの車道を突っ切ったそうだ。

水の恩恵と害 どっちにせよ その多大なエネルギーが役立つ方向に為政者や科学者のみなさんにもっと考えてほしいもんだと思った。

 

オットとの夏休みの続きは文学館から温泉宿へ

前記事より 八ッ場ダムから山越えして野沢温泉村方面へ

この日はここの温泉宿に宿泊の予定だった。

 

チェックインの前に寄ったのがこちら

 

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ja.wikipedia.org

 

こちらの方の記念館

春の小川 日の丸 朧月夜 もみじ など

誰もが耳にしたことのある唱歌の作詞家です。




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そして 偶然ながら故郷の知人の女流画家の個展も開催されていて なんとご本人ご夫妻も訪れていた。


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実は彼女のやっていた絵画教室に、家の子供たちも夏休みだけお世話になっていたことがあるので

「久しぶり~」なんて感じだったが、気のいい彼女は

「これ、私が一点一点手作りで作り始めたピアスなんだよ。局ちゃんにあげる」

といきなりその作品をいただいてしまった。

 

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ちゃんと雄蕊も雌蕊もあるとても繊細な作品です。

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あと、最近の彼女のデザイナーとしての服やスカーフなど購入

ホントにワタシの故郷の女性たちの多才でエネルギッシュなことには驚かされます。

 

 

さて温泉宿にチェックイン

建物は古く昔ながらの温泉宿だったが、スタッフは親切だし設備はそろっていた。


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旅館の方による周りを軽く案内してくれるツアーに参加


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誰でも無料で入れるこちらの温泉街のシンボル「大湯」


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湯沢神社 この脇のところにゴンドラの乗り場がある


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源泉の湧き出ている大釜


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こちらで野沢菜を洗ったりするそうだ


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近くでは温泉卵を作れる施設も

いたる所に湧き水や温泉がある町


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ブルワリーやジンの蒸留所などもある。

一時は訪問者も減って廃業する宿もあったが、そこを外国人が買って色んな施設にすることが増えてきているらしい。「ニセコみたいになっちゃうんですかねえ」と複雑そうな案内してくれた方


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旅館に戻ってお風呂へ

 

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源泉かけ流し

すごく温まるお湯だった。


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実はこちらの旅館のご亭主? 兄弟?はオリンピアンです。

スキー複合で冬季オリンピックに出場

野沢村はスキーが盛んでオリンピアンが何人もいらっしゃるとか・・・

 

こちらのコーナーには宿泊客が自由に書けるノートが置いてあり、その何十年もの記録もあった。

家族や友人と来た! 何年かぶりで訪れた! そんな思いが書いてあるノート しばし読みふけってしまった。

 

さて夕食です。こちらの料理はすごくおいしいとのこと

ワクワク

 

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先付け 前菜 梅酒


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ぐつぐつ煮えた枝豆豆腐


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お造り


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鮎の木の芽味噌和え


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信州牛の源泉蒸し

この浅漬けの野沢菜が美味


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ポン酢につけた信州牛 しっかり厚みもあるけど柔らかくて美味しかった


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木島平産こしひかりと 曲がりタケノコと鯖の水煮の止め椀


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醤油のジェラート

 

 

 

せっかく温泉宿で美味しいお料理 しっかり飲もうと臨んだ私達夫婦だったが、なんと最初の生ビールのグラスと 地酒の飲み比べセット(それも一人分)で酔いが回ってしまった。

 

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思うに食事前の温泉で血行が良くなりすぎたのでしょうね。

まあ近ごろになく気持ちよく朝まで寝られたのでいい夜だった。

 

オットと夏休みを過ごす

私だけ実家でひと足先に行き、旧盆前にお墓の掃除。実家ちほうの花火大会をちらっと見て

 

オットと夜に合流

かわりばんこに運転しながら長野方面の温泉地を目指す事に

 

途中で寄った八ッ場ダム

 

ワタクシ、こういう大きな建築物って大好きです。

黒部ダムの時もそうだったが、景色を見るとプロジェクトXのあのテーマソングが頭の中に響き渡る。

 

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ご存知の通り こちらのダムを作る計画がたったのは1946年 地元住民からの反対、合意を経て工事を始めたところで、民主党政権の事業仕分け?の的となり工事中断 そしてまた復活して完成されたという、紆余曲折を経たところです。
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20年ほど前に弟と子供達と建築中のここに来た記憶があるが、その時は今のダムの底の所にたくさんの重機が仕事していた淡い記憶がある
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水陸両用バスも走っていた


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ちょっと乗ってみたい


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通路途中のエレベーターに乗って湖面近くまで80mほど下り放水地点まで行く
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見上げると函谷関を思い出す、私はキングダム脳


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放水中

激しい水の迸りに水飛沫がたちのぼり、近くに小さな虹を作っていた

 

水力発電所の見学に参加したみた

 

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こういうヘルメット初めてかぶったかも?

 

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この見学会は私たち夫婦しかおらず

説明や案内の方は3人もいてくれて至れり尽くせりでした。無料なのに 感謝

 

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プロダクションマッピングも迫力がありました


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建設までの歴史


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このダムの意味

日本はこれだけ水のポテンシャルがあるんだから、もうちょっとその力を効率よくエネルギーに変えられないもんでしょうかね?


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ダムの茶屋で食べたソフトがすんごくおいしかった。

 

さてこれから山越えして長野方面に行こうと


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白樺の群生だの

 

白根山だのを通ったけど


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山の中腹から土砂降りで


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景色どころじゃなかった。

オットと半分ずつ運転。

 

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こんなツヅレオリの山道

 

着いたところは

 

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続きます。

高原ツアー

真夏に恒例となった女性8人ゴルフツアー

 

去年は軽井沢だったけど思ったより暑かったので、富士山方面に

こちら地方に詳しいWちゃんの運転で

 

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午後スループレイの予定でちょっと時間が余ったので、ランチに地元でおすすめのハンバーガー屋さんに


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店先オサレ


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人気店らしい 安倍元首相もお気に入りの店だったとか


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バンズも美味しいしがっつり肉系のパテ ちょうど食べごろのアボガド

 

一日目はフォレスト鳴沢でコンペ

 

距離が短いから良いスコア出るわよ~ とWちゃんの言葉で期待したが、見かけより重いラフに負けるしフェアウェイでも芝がねちっこくて振り抜けないしで苦労した。


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でも 高原を吹き抜ける風は涼しくて、なんとも気持ちよかった。


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森林浴もできそう

 

ホテルはインター近くのビジネスホテルで

ホテルで倹約して 夕飯は良いもの食べようと



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こちらも人気店 かなり前からWちゃんがおさえてくれていた予約の取りずらい店らしいです。


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確かに感動的ライナップだった。

女性シェフが作る料理は はまるとホントにはまるのですよね。

食材の味覚のハーモニーや盛り付け 器までも

 

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とうもろこしの冷製スープ ショウガが利いてる


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イサキのカルパッチョにとっても甘いトマト 酸味にフルーツ


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花ズッキーニにエビのアメリカンソース的な


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このパスタが秀逸 揚げ茄子と新生姜とリコッタチーズが絡んだタリオリーニ


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真鯛の香草パン粉焼


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和牛ローストに甘唐辛子 玉ねぎ 赤身でさっぱりしていて しかも柔らかく、火入れのきれいなお肉でした。

この通り ここの器は凝っていて女性シェフが選んだな~って感じで素敵だった。

でも この前6月26日の富士五湖周辺の地震でかなり割れてしまったものもあったらしいです。


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デザート1はジェラートにシャインマスカットとシャインブラック アーモンドチップも利いてた

 

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デザート2はパイナップルパウンドケーキ

食後はコーヒーか何種類かから選べるハーブティー

 

お酒類は乾杯のイタリアビールから初めて


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白ワイン Greco di Tufe DOCG 2024 Antonio Caggiano Devon

柑橘感とミネラル感があって野菜や魚介に合う白だった。

 

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赤ワイン Saecula Merlot 2024

果実味豊かで軽快なメルロー 赤身肉にぴったりだった。

ソムリエさんも女性 好みをお伝えしたら適格に選んでくれた。

 

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まだ親、義母介護中の人もいるし、孫のお守りに駆り出されてる人もいるし 仕事や家業、その間を縫って集まれた 中間管理職的主婦のみなさん

楽しい夜でした。

 

次の日は ゴルフ場を変えて

河口湖カントリー

 

ここは昨日のより10倍難しいし距離も長いよとの話だったが、フェアウェイの芝はねちっこくなく、ラフは昨日で懲りたので極力避けて、入ってもアイアンしか使わなかったので 案外うまくいった。

 

グリーンは富士山からの芝目がすんごく影響するとかで自分では読めず。

ベテランキャディさん(70代半ば?の元気なおばちゃま)の言う通りに打ったおかげで前の日よりスコアは良かった。

自然相手 場所もさまざま ゴルフってわからないもんですね。

 


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この日も森林浴もでき 爽やかな風に吹かれて


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鹿の子供にも会えたし

 

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富士山は頭の先っちょだけ見られて気持ちいい二日間が過ごせたけど

 

帰路に中央道に7台だかが絡む事故があって通行止めだったようで、御殿場周りで遠回りさせられたが、あとでその事故(減速しないトラックが渋滞列につっこむ)の動画を見て タイミングによっては巻き込まれても不思議はなかった・・とぞっとしました。

 

その後蒸し暑い東京に戻り、その日のニュースでもっと暑そうで大変そうな熊本地震のニュースを見て、こりゃーこんだけ快適に遊んできて申し訳ないと思って、二日間のプレイフィー分の寄付金を東京都のサイト経由で振り込みました。

 

みずほ銀行 東京都庁出張所支店

普通 3017691

口座名 令和8年熊本地震東京都義援金

 

呑気に遊んでてなんだよ と思われるかもしれないが、私に今できることはこのくらいですね。そして地震にせよ交通事故にせよ、どこに居ても巻き込まれるかこの先わからない。

今まで一応責任と義務においては真面目に生きてきて 親たちもペットも送った今、健康なうちにしたいことはしとかないと と思います。

 

ところで、今回も地元グルメに詳しいWちゃんのおかげで美味しいものに巡り合えたが、そりゃ~食べればまた肥える。

この時のメンバーでこのために関西から来るクールビューティーのMさんと その方面(特にウエスト周りの浮き輪肉)について嘆きあった際、

「ワタシなんかね、帝王切開したからお腹に縦に傷があるのよ。あんまり食べ過ぎて肉付きがよくなると そこがお尻みたいになってくるのよ。」とらしからぬ事を言って笑わせてくれた。

前後にお尻 あまり印象的だったので私の中で最近のトレンドです。

 

枯山水トリオで映画

久しぶりに登場鳥爺です。

 

こちらの作品が公開されると、連れ立って見に行くのがもはや恒例となっております。

 

今回5作目 ↓

 

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youtu.be

今回の米津さんの主題歌も好き❤️

 

中国春秋戦国時代を舞台に、天下の大将軍になる夢を抱く少年・信と、中華統一を目指す若き王・嬴政らが織りなす壮大な物語を描く原泰久の人気漫画を実写映画化した「キングダム」シリーズの第5作。秦と六国がぶつかり合う原作屈指の人気エピソード「合従軍編」を映画化する。

馬陽の戦いで秦が大将軍・王騎を失ってから3年。王騎の思いを受け継ぎ、成長を続ける信は千人将に昇格していた。そんな中、趙の宰相・李牧の策略で、秦以外のすべての国が手を組み、総数50万からなる「合従軍」が秦へ侵攻を開始する。首都・咸陽の王宮では嬴政を中心に事態の対応に奔走するが、かつてない軍勢を前に、秦は国家滅亡の危機に追い込まれる。信は同じ若き将である蒙恬や王賁とともに、秦の国門である函谷関へ向かい、同地には麃公、蒙武、騰、王翦、桓騎ら秦を代表する将軍たちが集結する。一方の合従軍は、楚の春申君を総大将に、かつて祖国を蹂躙されたことで秦に恨みを抱く趙の猛将・万極をはじめとする各国の強者たちが集っていた。

信役の山崎賢人、嬴政役の吉沢亮、李牧役の小栗旬らシリーズおなじみのキャストが引き続き出演。蒙恬役で志尊淳、王賁役で神尾楓珠、桓騎役で坂口憲二、春申君役で斎藤工ら豪華キャストが新たに参加した。監督もシリーズ全作を手がける佐藤信介が続投し、1作目から脚本に参加している原作者の原が、今作でも脚本を手がけている。

 

よくまとまってるサイトよりコピーさせていただきました。

今回はいわゆる函谷関の戦いの半分くらいで終わる。

あいかわらずキャスティングは上手だし、スケールも大きいしで惹きこまれたけど。

この作は サイドストーリー的な部分が少なく、あってもかつて祖国を蹂躙されたことで秦に恨みを抱く趙の猛将・万極の過去の部分が強調されて見ていて辛かった。

その万極を信が倒す場面が一番盛り上がる所だけど、倒しても倒してもゾンビのように起き上がる万極とともにかつて生き埋めにされて生き残った兵隊たち、その戦いへと押される執拗なエネルギーがかつての「恨み」ってところがなんとも切なくて怖くて気味が悪かった。国と国との戦いの源泉もこういった感情で起きて継続されるとしたら、なかなか平和ってのが国境を失くして訪れるって難しいんだろうなあ などと現代の世界を見てみてもなんだか暗たんとしてしまいますね。

 

と、話を変えるけど

映画鑑賞の前日に美容院に行って、若い(30代♂)美容師さんたちに「明日観に行くんだ」なんて話をしたら

「うちのお客さんたちも好きなんですよ キングダム 特に女性が」とのことだった。

わかる、なんたって主人公二人(山崎賢人・吉沢亮)のイケメンたちの成長の物語でストーリーが進むにつれて彼らの表情やしぐさに威厳や深みが出てくるところなど。

そして新旧(爺と若者)武将たちのそれぞれのかっこよさ。前回で大沢たかお演じる大将軍・王騎が亡くなってから、また新しいキャスト、蒙恬役で志尊淳、王賁役で神尾楓珠、桓騎役で坂口憲二、春申君役で斎藤工などがまた目に楽しいのですよ。(それにしても坂口憲二くん 元気になってよかった)函谷関の戦いは 前からの将軍たちから次の世代の若き武将たちの転換期でもあるみたいで ああ これはこの前のFIFAワールドカップみたいなもんだねえ などとも思った。

また登場する女性たちも媚びることなくみんな強く自分たちの道を進んで成長している様も見ていて頼もしくて好感が持てるんですよ。

 

ちなみに ワタシは要潤演じる騰が好きです(聞かれてないけど)

王毅将軍部隊で将軍を支えるシゴデキだけど 王毅の影のような存在から、将軍亡き後に彼から受け継いで培った力と知恵を放出する。要潤ってなぜか意地悪だったり冷酷だったりの役がドラマなんかじゃ多くて気の毒だけど この映画じゃホントにかっこいいです。ワタシの一推しだ(聞かれてないけど)

 

 

 

で、鑑賞終わり

「続きの公開はいつなのかねえ・・・」

「こんなペースで(映画)撮ってたら 出演者みんな歳とっちゃうよねえ」

などと言いつつ 上映終わりは2時半頃という中途半端にお腹がすく時間だったので とりあえず一杯やって軽く食べようと YONAYONA BEER WORKSへ



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ここのビールはおいしいね

 

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丸鶏のローストなどより 泉州水茄子のカルパッチョが何より美味しく 爺たちと争って食べつつ「やっぱりあたしたちは肉なんかよりこういうモンを好むようになっちゃったんねえ」と食べ物の好みの年寄化を実感する枯山水トリオであった。

 

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暑気払い続きで肥える

暑気払いっていう習慣?はいつからあるのでしょうね?

 

忘年会やら新年会やら送別会やら 何かにつけて人は集まって食べて飲んで、夏になると、この言葉でまた集うのでありますな。 

食欲の落ちがちな季節 ちゃんと食べて英気を養おう! とか自分に言い聞かせながら・・・

 

ってことで ここ半月ほどの暑気払いシリーズです。

 

第一弾 ムスコの幼稚園時代の母友と

 

珍しく新大久保で韓国料理を提案した友人。

この日はめまいがするほど暑く、友人の予約した店は駅から徒歩10分 久々に降りた新大久保の駅前の通りは若いもんたちであふれていた。

 

人混みをかきわけつつ35℃くらいの暑さの中たどりついた店 甲斐あって美味しかったですよ。

 

こうやって小鉢が何皿か出て

 

 

名物のカンジャンケジャン 生のワタリガニを使う店

これだけ暑くて生大丈夫かな? とちょっと懸念はあったが生臭みも感じずに美味しく食べられた。

 

 

その味噌で和えたごはん 江南以来 これ久々に食べたな~

 

 

チーズチヂミ ピザみたいだったけど美味しかった

 

 

 

チャプチェ

 



キンパ 具だくさん

 

 

このほかにトッポギも食べたが思ったより辛くなかった。後で気づいたんだけど辛味は

言えばもっと増してくれたみたいだった。

 

第二弾

オットと ちょっと気になっていた最近オープンした中華屋さんへ

 

入ってみたら奥行きがあってなかなか素敵な空間だった。

 


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前菜三種 これを食べてビックリ 町中華というより本格派の味だったから。

 

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ここのお店は太っ腹なことに 野菜 漬物 おかゆなどがビュッフェ形式になっていて好きなだけ食べられること。どれも美味しい。右のお皿にちょこっとずつ取ったのがそれ。

 


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エビマヨ エビのぷりぷり マヨネーズが深みがあってあら美味しくて感動!

サーブしてくれたマダムにそう言ったら、マヨネーズの隠し味にマンゴーをすりおろしたのを入れてると!


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冷麺 これも予想の3割増しで複雑なテイストで美味しかった。


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食後のデザートも本格派

お料理は本格派だったけど お値段は町中華っぽくてうれしいお店でしたよ。

ここはリピート決定 局家の9月のお誕生会はここにしようとオットと決めた。

 


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第三弾は表参道でフレンチ

ご近所ゴルフ友と

骨董通りをちょっと路地に入った奥の目立たない所だけど なかなか予約が取れないお店だとか

 

嬉しいことにフレンチといっても フレンチバスクのお店だった。

 

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素朴なしつらえ

 

 

この日もすごく暑かったので ワインの前に生ビール

オリーブのオイル漬けがおいしくて


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ガスパチョ 良いお味

 


前菜 ヤギのチーズやパテなど

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生ビールの次は チャコリ


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バスクでも食べた 豚と新鮮野菜


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隣のテーブルも おマダムさまたちだった。

 

 

感動したのは 豚足のロースト 豚足の概念が変わった・・・

 

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カスレ これも美味

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ピノと合わせる 2本目

 

 

 

デザートは桃のゼリー寄せ

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チーズケーキ バスク十字がオサレ


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ワイン仲間との旅で牛追い祭りとバスクを周遊した際にフランスバスクの豚牧場付属のレストランで食べた料理を思い出した。 このお店もそちらと遜色ないお店でした。

 

第四弾は 涼を求めて東京西の方の山の方へドライブ

 

一見涼しそうな渓谷だけど 実は暑かった。

 

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渋いお蕎麦屋さんへ


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蕎麦膳 

ちょうどいい硬さで香り高いお蕎麦にちょっと味濃いめのクルミたれ

この店の畑でとれたという漬物と野菜

スイカとソバのデザート

美味しかったですよ


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第五弾

ムスコ一家が来て 我が家で鉄板焼きで肉を食べる

 

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この日の前日まで ムスコがヨーロッパ出張だったらしく スイスワインをもらった

 

 

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スイスワインは初めてだ

ラヴォーの サン・サフォラン 品種はシャスラだって これも初めて

 

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レマン湖の急斜面の段々畑で取れるブドウだそうだ

へ~

 


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あとオランダも寄ったとかでこんなワッフルも(美味しいけどすんごく甘かった)

「おかん よくこういう絵を描いてたよな」byムスコ

 

ヨーロッパ暑いんだって? と聞いたら 東京の方が暑いよ だそうな

 

 

 

一方ムコも出張で こちらは中国

運よく台風と台風の間のタイミングで無事に仕事して帰ってこられた。

 

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これだけ色んな国の料理が居ながらにして食べられる東京って所はやっぱり便利ですね。

 

こうやって美味しいものをいただいて 今の所胃腸も壊れてないが、これだけ食べるとウエスト周りに影響するのはやむなしか‥😂

 

 

 

暑さに負けず 不要不急の外出続く

暑くなってからの初ゴルフはグンマーまで

あの地の酷暑は知ってるので行く気はなかったんだけど2週間前に同じGスクールのおねえさまに「ワタシ一人なの お願い 局さん付き合って」と、ラウンドレッスンの同行を頼みこまれたため。

そのころはあまり暑くなかったので(まあいいか)と思って「ご一緒させていただきます」とお返事したのですが・・

 

この日は最高気温36℃予想だった・・・・😂

 

午前中ハーフ回って 午後はショートコースでレッスンという一日のスケジュール。

コーチは優しいし、同行のおねえさまは後期高齢者だし、この暑さなんだからそうハードな一日になるとは思わなかったのでしたが・・・


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平坦だし あまり癖がないコースだったので午前中はよかったんですが

 

 

いつものコーチ こう見るとハンサムだしスリムだし優しいんだけど イケメンオーラがないのはなぜだ? 淡々としてて謙虚すぎるアラフィフ

長らく練習場ではお世話になってるけど、コースを回るのは初めてだ。

芝目の読み方だの ユーティリティでの転がしなど教えてもらった。

 

 

午後はショートコースでのレッスンだったのだが、御覧ください この影のない空間

私達三人の他 だーれもいなかった💦

まあ この暑さじゃすぐに引き上げることになるだろうと思っていたワタシは甘かった。

後期高齢者のおねえさまが暑さに異様に強くて 「もうちょっと当たるまで見てもらいたい」と1時間過ぎてもやめる気配がなかった。

ひ~~~ 💦

まあ大容量の水と塩タブと氷嚢で乗り切ったけど 人はみかけによらないということが改めてわかった。

 

親友の建築士Nちゃんが学生時代の部活仲間とグループ展をするっていうので銀座へ

 


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この日も暑かった

Nちゃんが連作している「マンホールの蓋」を用いた作品

 

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マンホールってその土地その土地で色んな模様があるんですね。


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Nちゃんと一緒に 学生時代の先輩に映してもらった。

「このグループ展もさあ 今までは4年に一度開催だったんだけど、あたしたちもいつ死んじゃうかわかんないから2年に一度にしたよの~」のNちゃんの言葉に先輩も苦笑


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マンホールの蓋の他、

別宅のある大分の海の写真(ここはワタシも連れてってもらった)や


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水彩画も

改めて多彩な人だなあと思う


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そしてお盆には遅くなっちゃったが お墓参りに


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一昨日昨日は35℃超えだったけど 今日は33℃くらい?


その体温を境にした2℃ 3℃くらいでも体感は差があるんだなってわかってきた。

あまりわかりたくない 積み上げたくない経験値ですけどね。

この夏はいつまで続くんだろう 始まったばかりなのに・・・